村上春樹とアラン・シリトー
村上春樹さんは別として、実はこのアラン・シリトーという人
先日亡くなるまで知りませんでした。
この文庫本は短編みたいですが、どういう話なのか
予備知識ないので楽しみです。
村上春樹さんはねえ・・・実はいろいろ今まで読んでるんですけど
すごくピンときたわけじゃないんです。ごめんなさい。
でも小説じゃないから違うんじゃないかと思ってます。
全然関係ないけど、庄司薫とかはすっごーく衝撃受けたの。
読んだの中学生だったけど。
ぱたっと書かなくなってしまった庄司さん。
お元気でしょうか?
最近ハウツーものはもう食傷気味。
そういうのって万人に向くものはないからね。
走る心、が読みたいな。
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コメント
「走ることについて語るとき僕の語ること」
走り始めて間もない頃読みました。
初めて走ったホノルルでも
辛くなった時、思い出して励まされた文章もありました。
私にとって、村上春樹が珍しくスンナリ入った本です。
投稿: mogu | 2010年5月29日 (土) 06時21分
やっぱりmoguさんも読まれていたんですね。
昨日読もうと思いつつ時間がなくなり・・・
今日は走らないのでじっくり読みたいと思います!
感想はまたここに書きたいですね。
投稿: けろ | 2010年5月29日 (土) 10時41分